2023年2月23日木曜日

歳をとりまして、あとどれくらい生きることが出来るだろう。そう、思うようになりました

歳をとりまして、あとどれくらい生きることが出来るだろう。そう、思うようになりました。

中学生の頃から、あれこれお話を書いてきましたが、私が死ねばゴミ。

少しでも私の書いたお話を延命させるにはどうすればいいか。ネットに残してもあてにならない気がする。

そうだ、紙にしよう。紙の本にして名前住所を知っている人たちに送り付けようではないか

そう思い立ちまして、いま、あなた様の手元に三十年前に書いたこのお話がございます。

何十年か先、この冊子がお宝になっているかもしれません。

どうぞ、何処いらかにでも残しておいていただけますようにと願っております。

2023年2月16日木曜日

あと、どれくらい生きることが

 あと、どれくらい生きることが出来るかを考える年齢になった。

自費出版で良いので、というか、それが限界。下記の四作は紙の本にするつもり。

  • 海の卵
  • 夕さん
  • 揺の花
  • 黒い傘

京都新聞 こまど 現代の若者気質

 京都新聞 こまど 現代の若者気質 前田哲 2023.10.02 15 を、読む。若者を象徴する行動を見たとある。 そして、「若者は相手を傷つけず、相手の身になって考え、友好的であると捉える」とあった。 私は解説された著者 の見た状況を捉え、こう考える。 当世の若者には勇気が欠け...